カテゴリー: ブログ

  • 真横にドリブルをするのが苦手な子について

    こんにちは!野間です。

    横にドリブルで運ぶのが苦手な子ついて書いていきます。

    横へのドリブルが苦手な子は、横に動くことがそもそも苦手なケースがほとんどです。

    その状態でボールも一緒に動かすのはとても難しいです。

    じゃあ、なぜ横の動きが苦手なのかというと

    サッカーの基本姿勢から基本のステップを知らない、教わっていないからです。

    ボールを触る前にやるべきことがある

    サッカーなので初心者や低学年が最初にスクールやチームに行くとボールは必ず触ります。

    もちろんボールを蹴る、触る楽しさを知ることは非常に大切なのですが、その前に取り組むべきことが、姿勢や構え、ステップです。

    この部分を飛ばしてサッカーを続けていると、動きに癖が生まれ、動きがぎこちなかったり、怪我をしたりといったケースが多いです。

    特に動きのぎこちなさで困ってるお子さんはサッカー歴が長いことも多いです。

    それだけ正しくない姿勢や構え、動きがスタンダードになっているため、なかかそれを自分自身で改善するのは難しいです。

    動きのぎこちなさは改善できるのか

    後天的にぎこちなさをなくして癖をとっていくことは可能です。

    特に子どもたちの吸収力はすごいので、いつも羨ましいなと思ってみてますw

    ついてしまった癖を取り除いて新しく身体にインストールさせるイメージです。

    iPhoneやパソコン、ゲームなどと同じで、身体に染みついているデータを書き換えてアップデートすることで改善されます。

    そのため、やはり変な癖がつく前にお越しいただいたほうがリスクは少ないです。

    初心者から低学年のお子さんは特におすすめです。

    大学生の方でも動きのぎこちなさが課題で私のレッスンを受けてくれています。

    年齢問わず、お気軽にお問い合わせください。

    レッスンで取り組んだこと

    先日のレッスンでは、ある2種類のステップの基礎を理解することで、かなり横の動きやドリブルが良くなりました。

    この姿勢や構えはレッスンで伝えてもまた戻ってしまうケースも非常に多いです。やはり何も知らずに、教わらずにボールを蹴り始めて、サッカーを続けてきたお子さんはなにかしらの癖があります。

    その癖を取り除くのはお子さんによっては時間がかかることもあります。

    なのでチームに入る前の段階のお子さんや初心者のお子さんがレッスンを受けていただくことが多いのはこういったことを理解している親御さんがいらっしゃるからです。

    ただ技術を学んでもなかなか上手にはなりません。

    正しい技術を学びたい、正しい基礎基本を身につけたいという方はお任せください。お待ちしております。

    野間 悠太郎

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  • 試合にうまく入れないときの対処法について

    こんにちは!野間です。

    昨日は試合にうまく入れないという課題を抱えたお子さんのレッスンでした。

    • 試合中なかなか動けない
    • 試合の入り方がわからない
    • 試合中に調子が上がらない
    • 試合中にボールに触れない

    この辺りに心当たりのある親御さんに読んでいただけたら嬉しいです。

    自分のスイッチを入れるためにできること

    試合に入るためには、闘うことに対するスイッチを自分で入れる必要があります。

    ピッチに入ってからうまくボールに絡めなくて時間だけが過ぎていき、試合が終わってしまう。

    そんな中で何をするのか。

    ここで大事なのは、運動量、もっと言うとボールを追いかけることです。ボールに触れていないのなら自分からボールを奪いに行くことが非常に大切です。

    試合に入れていないときは極端に運動量が落ちていることが多いです。

    何をすればいいかわからなくてそうなります。

    しっかりと「目の前の相手に勝つ」、「ボールを奪う」、「点を取る」など子どもたちの中でやるべきことをはっきりさせることで試合に入りやすくなります。

    きっかけを自分で作る。

    このきっかけの作り方をレッスンでは子どもたちに伝えています。

    自分が調子がいいときはどんな時か、自分が試合に入れているときはどんな時かそういったことを思い出してその時の精神状態や状況を作ることもレッスンでは行います。

    また、我々の運営するSYSCのチーム活動においても、子どもたちが試合に入れるように試合前のアップから緊張感を作る工夫を凝らしています。

    お子さんのもってる力を引き出せるのが我々の個人レッスンとSYSCのチーム活動になります。

    お子さんが自信なさげに、不安そうにサッカーをしているならなるべく早めにお問い合わせいただければと思います。

    色々タイミングがあるとは思いますが、親御さんの決断力でお子さんの成長具合も変わります。

    お子さんの性格や状態に合わせてレッスンを実施しておりますので、お待ちしております。

    野間 悠太郎

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  • パスミスが多い子について

    こんにちは!野間です。

    今日はパスミスが多い子について書いていきます。

    先日パスミスが多い子に関する動画を出しました。

    ぜひ見てほしいです!(なぜかあんまり見られていないのですw)

    この動画でも話しているのですが、パスミスはなぜ起こるのかというと

    理由の一つとして、「失敗したくない」があります。

    サッカーではミスはどうしても起きてしまいます。

    良いプレーがあってもミスをしたことのほうが、本人にとっては印象に残っていてその積み重ねが身体を緊張状態へ持っていきます。

    また、誰かにパスミスを責められたり指摘されたりした経験の積む重ねでも同じことが言えます。

    パスを出すとき味方のどこを狙うのか

    どこを狙ってパスをしてる?と聞くと、

    「利き足」と答える子が非常に多いです。

    実際に私もそう思ってプレーしてきました。

    もちろん利き足を狙うのは非常に素晴らしいのですが、

    利き足をピンポイントで狙うのって難しくないですか?

    っていう話なんです。

    私も過去を振り返ると、うまくやろうとして味方の利き足を狙うとあまりうまくいかなかった経験が何度もあります。

    また利き足にバシッと飛んでくるパスは必ずしも受け手にとって止めやすいかというとそうではないことも多いです。

    この辺りに蹴れば大丈夫だと知っておこう

    パスミスが多いお子さんに実践してほしいのが、

    動画でも話しているように足が届く範囲内で、身体の右側や左側を狙ってパスを出すことです。

    レッスンやスクール、チーム活動でもなかなか対面パスや移動しながらの流動的なパスが繋がらないという状態をよく見かけます。

    その場合は、狙いすぎていることが理由としてあります。

    または、なにも考えていないケース(こっちのほうが多いかもw)

    その場合には相手のこの辺り(身体の右側、左側)を狙ってみることを伝える高確率でパスが安定します。

    要は考えていないのもダメで、考えすぎもダメということですw

    特に子どもたちはシンプルだとすごく吸収が速いです。

    どのように伝えたらお子さんに伝わるのか、どうしたら簡単と感じてもらえるか日々試行錯誤する毎日ですが、

    この「サッカーを簡単にする」ということに関しては、かなり自信を持っています。

    • 悩んで頭でっかちになっているお子さん
    • なかなか考えるのが苦手なお子さん

    それぞれに合わせたレッスンができるのが個人レッスンの強みです。

    ぜひお悩みやご相談ありましたらお問い合わせお待ちしてます。

    サッカー家庭教師 野間 悠太郎

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  • シュートが入らない理由について

    こんにちは!野間です。

    シュートが入らないというお悩みやご相談をいただくことが多いので

    今回はそれについて書いていきます。

    シュートが入らないのはなぜか

    シュートが入らないのはいくつかパターンがあると思います。

    例えば、

    • キーパーに止められてしまう
    • シュートが枠にいかない
    • DFにシュートブロックされる
    • そもそもシュートが撃てない

    今日はこの中でも、

    「キーパーに止められる」、「シュートブロックされる」

    ここについて書いていきます!

    きれいにシュートを撃とうとしていないですか?

    ここ最近見ていて一番多いのはこの部分です。

    綺麗にシュートを撃ちたいこれが一番キーパーにとっては

    わかりやすいプレーです。もちろん相手のDFにとっても。

    今からシュート撃ちますよと言わんばかりのシュートは、

    なかなか入りません。

    見たことや経験があるものに対しては身体が反応します。

    予測して準備ができます。

    きれいにシュートを撃とうとするのはなぜか

    理由として、一つあるのは良くも悪くも経験です。

    シュートを外したくないとか、かっこいいゴールを決めたいとか

    色々な経験から丁寧にシュートをするようになったり、

    自分の得意な形、パターンの練習ばっかりになったりします。

    もはやそれしかやり方はないでしょうというように、

    凝り固まってしまっているケースは多々あります。

    流れのままに狙ってみよう

    流れのままにシュート撃つ、これはとても有効です。

    浮き球が来たらきれいにトラップしてから撃とうとしてませんか?

    ドリブルで抜いてからシュートを撃とうとしてませんか?

    トラップせずにそのまま狙ってみてください。

    ドリブルで相手を抜かずともシュートしてみてください。

    技術的な話を少しすると、シュートは身体とボールの衝突によって

    ボールに力が加わります。

    車でもなんでも重くてスピードが速いものがぶつかると吹っ飛びます。

    ボールも同じです、スピードに乗れてるなら持ち替えずにそのまま撃てば

    身体の重さとスピードが加わり威力がまします。

    その流れの中で撃たれると意外性もあってゴールに吸い込まれる可能性もきれいにうつよりは高まります。

    スピードを落とさずに蹴ったり、ボールを持ち替えないでシュートを

    撃つにはちょっとしたコツがいるので、

    気になる方はぜひレッスンでお待ちしております。

    それではまた!

    野間悠太郎

  • 試合中、顔が上がらない子について

    こんにちは!野間です。

    ・試合中に顔が上がらない

    ・ボールばかり見てしまう

    ・ボールに集中してすぐにボールを取られてしまう

    こんなお子さんのお悩みありませんか?

    先日のレッスンでもこのような課題をもったお子さんが
    いらっしゃいました。

    よく試合中に「首を振れ」という指示が飛ぶと思います。

    たしかに周りを見るという観点では間違いないのですが、

    首をどれだけ振っても見るべきものを見れていなければあまり

    意味がないです。

    そして瞬間的に見れる範囲もよっぽど動体視力や瞬間記憶力が

    優れていないと難しいですね。

    ボールを見ないための大切な視点

    サッカー家庭教師のレッスンでは目の使い方から、

    全体を見れるボール持ち方など様々なアプローチがあります。

    一つ大事な視点をお伝えすると、

    「歩いているときどんな目線で歩いていますか?」

    ということです。

    サッカーだからといって日常生活で当たり前にできていることは

    サッカー中でもできるはずです。

    意外と普段の生活はマルチタスクなので何気なくやっていることを

    サッカーでも転用できるということです。

    先日のレッスンではサッカーを始めて数か月のお子さんで始めた

    当初から私の個人レッスンを受けております。

    初心者でも大丈夫なのかというご相談もいただきますが、

    初心者だからこそ変な癖がないので技術が非常に入りやすいです。

    逆にチームやスクールに行き始めるとだんだんおかしくなっていく

    ケースが多々見られます。

    伸び悩みを感じているお子さんもたくさんご相談いただいているので、

    お気軽にご連絡ください。

    お待ちしております。

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  • ドリブルで前に運べない子について

    こんにちは!野間です。

    今日はドリブルで前に運べない子について書いていきます。

    昨日のレッスンではドリブルで横には動けるけど、

    なかなか前に運べないという悩みを改善を行いました。

    特に低学年においてこのような事象は多いです。

    なぜ前に運ぶことができないのか

    ここで大事なのが、足の使い方です。

    横にしか動けない子は足が前に出ていません。

    ボールを触る際も、両足が揃った状態なのでおのずとインサイドで

    ボールが触りやすくない状態になります。

    このインサイドでボールを触る、ドリブルをすることが前に運べない

    一つの原因になります。

    なので今回は、足を前に出すこと、

    そしてアウトサイドでドリブルができるようにレッスンを行いました。

    小学3年生のお子さんですが、自分でしっかりと納得して習得している

    姿が印象的でした。

    その後ミニゲームを行いましたがやったことを実践し前に運びながら、

    バンバンシュートを撃っていました!

    レッスンで大事にしていること

    私のレッスンではあまりサッカーの話はしないようにしています。

    サッカーが難しくなってしまっては本末転倒です。

    いかに簡単にできるかが私たちサッカー家庭教師の強みになります。

    日常生活や他の習い事の話など、たくさんの例え話や本人が自分事として

    捉えやすいようなアプローチを考えております。

    また、聴覚的な認知が優位なのか、視覚的認知が優位なのかといった

    ことまでお子さんの様子を見てレッスンをしております。

    ぜひみなさんからのご相談をお待ちしております。

    野間悠太郎

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  • SYSCのチーム活動について

    こんにちは、野間です。

    昨日は代表の谷田部が運営するチームの練習試合でした。

    チーム名の由来は、

    サッカー(S)やろうぜ(Y)サッカー(S)クラブ(C)ですw

    カテゴリはジュニアとジュニアユースで活動しています。

    u-10は練習試合も行いました。
    (滝一SCさん清水窪SCさん ありがとうございました。)

    立ち上がりはなかなかエンジンがかからずに苦戦しましたが、

    徐々に自分たちのやりたいことを表現する姿が見られました。

    SYSCはどんなチームなのか

    SYSCは全員試合に出すところがまず大きな特徴としてあります。

    試合に出ないのに試合会場にいくなんてことは、

    子どもたちにとってあまりに酷な状況だと思います。
    (もちろんそれぞれチーム事情もありますが)

    我々としてはサッカーを楽しむ環境であること、

    そして一人ひとりが主役としてプレーできることを大事にしています。

    昨日はそんなSYSCの良いところがたくさん出た試合でした。

    特に谷田部の子どもたちのテンションを作るテクニックは圧巻で、

    笑顔で試合に出ている子どもたちがとても印象的でした。

    楽しんでやれているときはおのずと色々なアイデアが浮かぶので、

    「そんなことできたの?」とこちらもびっくりして、

    見ている側もとても楽しい時間でした。

    勝つために、うまくなるためにと取り組んでいく中で、

    いつしかサッカーを純粋に楽しめなくなっていることがあります。

    そんな時間を減らして楽しい時間の多い、試合が楽しくてたまらない

    そんなチーム活動をしていきます。

    チーム生募集してます(かけもちもOK)

    SYSCのコンセプトは「プロ」を目指すです。

    しかし、その土台には「楽しく」があります。

    プロを目指したい子はもちろん、チームで試合に出られず楽しくない、

    まだチームに入れるレベルではない子でも、

    サッカーをやるという気持ちがあれば問題ありません。

    来年度はジュニアだけではなく、ジュニアユースのほうも力を入れていきますので今現在6年生の子もお待ちしております。

    まずはSYSCのサッカーに触れてください。
    小学校1年生から中学校3年生まで

    随時体験も可能です。
    お気軽にご相談ください。

    野間悠太郎

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  • 動きがぎこちないのはなぜなのか

    こんにちは!

    サッカー家庭教師の野間です。

    サッカーの個人レッスンをしております。

    動きがぎこちないというご相談をサッカー家庭教師の個人レッスンでは数多くご相談をいただいております。

    今日はその原因について書いていこうと思います。

    それではいきましょう!

    正しい姿勢や正しい構え、正しいフォームを知らない、

    教わっていないということです。

    これが一番大きいです。

    サッカーは空手の型のようなものが、なぜか存在しません。

    「良いボールを蹴ろう」、「相手がトラップしやすいボールを蹴ろう」、

    「コントロールしよう」、「回転をかけよう」といった様々な声を

    チームの練習等で私自身も言われてきましたが、

    そのやり方を教わった経験は一度もありません。

    そのため正しくない姿勢やフォームで練習を積み上げるため、

    なにかしらの癖がついてしまいます。

    こういった習慣から動きのぎこちなさが生まれています。

    仕方ない部分がどうしてもあるので、できないことを責める必要もありません。

    逆に言うと正しいものを知れば正しく身に付きます。

    サッカー家庭教師はサッカーの教科書となれるように

    日々レッスンの中で改善をし続けています。

    私自身、半年以上にわたり代表の谷田部に帯同したり、

    研修を受けたりしてきているので安心して任せていただければと思います。

    気になることがあればなるべく早めにレッスンを受けることを

    おすすめします。

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  • ロングキックが蹴りたいお子さんへ

    ロングキックが蹴りたいお子さんへ

    こんにちは!

    サッカー家庭教師の野間です。

    サッカーの個人レッスンをしております。

    今日は、「ロングキック」について書いていきたいと思います。

    ロングキックを蹴れるようになりたいというご要望を数多くいただいております。

    「ロングキックが蹴れない」のはなぜでしょうか。

    ロングキックが蹴れないお子さんのほとんどは、

    ロングキックの蹴り方を知らない、教わっていないです。

    または、間違った教わり方をしています。

    そのため、皆さん大変サッカーに熱心でしっかり練習をする子が多いので、なんとなく我流で練習をしています。

    その努力は本当に素晴らしいのですが、その一方で「もったいない」と感じます。

    「なんかうまくいかない」という感覚がありながらも、解決策が見つからず、何本も蹴りこんだ結果、変な癖がついたり、怪我をしてしまったり

    個人レッスンを受けにきてくれるお子さんのほとんどが真剣にサッカーに取り組んでいるのにうまくいかなくて悩んでいます。

    そんなお子さんに我々は、「正しい蹴り方、正しい考え方」をお伝えしています。

    もともとしっかり練習ができる、努力ができるお子さんたちですので、しっかりと正しい理解ができると蹴れるようになります。

    ただ、あまりに間違った練習をしすぎているとまずは癖の修正が必要になりますので少し時間がかかるお子さんもいます。

    つまり、個人レッスンを受けるなら早ければ早いほど良いです。

    私の個人レッスンでは初心者から低学年のお子さんがたくさんいます。

    もう少し上手になってから、大きくなってからレッスンを受けよう、セレクションが近づいてきたらレッスンを受けようというお考えの方も多いですが、おすすめはなるべくはやく受けることです。

    変な癖がつく前に一度お越しいただければと思います。

    特にロングキックに関しては代表の谷田部を筆頭にかなりたくさんのアプローチを持っています。

    お子さんに合わせたオーダーメイドでのレッスンが可能となっておりますので是非おもいっきてご連絡いただければと思います。

    お待ちしております。

    サッカー家庭教師
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  • 「サッカー家庭教師の撮影の裏側」

    「サッカー家庭教師の撮影の裏側」

    こんにちは!

    サッカー家庭教師の野間です。

    サッカーの個人レッスンをしております。

    昨日はSNSやオンライン講座、サッカー家庭教師GYMの撮影デーでした。

    YouTube等のSNSに投稿している内容は直近の個人レッスンで出た課題に関する、よりタイムリーなものをお届けするようにしています。

    とはいえなかなかアイデアや意見がまとまらないこともしばしばあります。(こうなったらいつも谷田部さん頼りw)

    最近ではスタッフチャンネルという形でYouTubeやInstagramも始めたのでぜひ見ていただければと思います。

    コンセプトとしてはサッカー初心者向けの動画になるので、

    サッカーの基礎基本を身につけたい方や低学年のお子さんに見てもらいたい内容になっています。

    私自身は比較的低学年の生徒さんが多いので、個人レッスンを通して得た知見を動画では発信しております。

    サッカーがうまくいかない、動きがぎこちない、自信がないといったお悩みを抱えたお子さんに届くように試行錯誤しながら活動をしていきますので楽しみにお待ちください。

    以下にSNSのリンクを載せておきます。

    [最新動画]

    ①シュートが打てない子はぜひ見てください

    ②三苫トラップを解説

    【サッカー家庭教師HP】

    【Instagram:サッカー個人レッスン協会】

    【YouTube:スタッフチャンネル】

    【2025夏の合宿】
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