投稿者: noma

  • 試合中前への推進力が出ない子について

    こんにちは野間です。
    夏休みもあっという間に最終週ですね!

    今年の夏も昨年に引き続き怒涛であまり記憶がありませんw

    夏合宿がありましたのでそこでご相談の多かったお悩みについて、
    記憶のあるうちに書いていこうと思います!

    谷田部の行う夏合宿はサッカーがうまくなることはもちろんですが、

    • 食が太くなる
    • コミュニケーション能力が上がる
    • 人として強くなる
    • 体力がつく、足が速くなる

    こういった評判をいただいております。

    今年の夏は天気に恵まれて比較的涼しい中で実施できたことは我々にとっても子どもたちにとっても良かったです。

    そのおかげでしっかり走りこめましたw

    さて本題ですが、お子さんのプレーでこんなお悩みありませんか?

    • ボールを持った時に縦へ仕掛けない
    • ドリブルで前へ運べない
    • パスを受けても横や後ろに下げてしまう
    • 攻撃の時に前へ走り出す動きが少ない
    • 試合を見ていて物足りない

    合宿に来ていただいた方や個人レッスンでも、上記のご相談は大変多いです。

    技術的な要因や戦術理解、メンタル的な要因など小難しい言葉を並べることもできますが、だいたいが経験不足です。

    特に最近は、狭いフットサルコートでの練習が多いことや流行りのパスサッカーなど、長い距離でボールを運ぶ環境が少ないことが大きな要因の1つです。

    現在清水エスパルスで活躍されている乾貴士選手も細かいタッチが特徴のドリブラーですが、学生時代は長い距離をトップスピードでミスせずにドリブルする練習に力を入れていたそうです。

    合宿では長い距離を走る、ドリブルする練習からドリブルせざるを得ない条件の中でのゲームを行います。

    大人用のフルピッチでのゲームも相当効いていますw

    逆に個人レッスンでは、運ぶドリブルと相手をかわすドリブルの技術を仕込んでいきます。

    ただ、前提「走れる」ということは必要になってくるので、合宿後に子どもたちのプレーが大きく変わるのは走り切ったという自信と走れるレベルの向上が一番の要因になっています。

    短期間で劇的に変わるので強くなりたい子は合宿もおすすめです。

    ゴールが遠いお子さんや上手だけど怖さのないお子さんが推進力をもってプレーできるようになるとかなり脅威です。

    特に今回は小学校高学年から中学生のお子さんの変化が大きかったように感じます。

    縦の推進力があるとその分、ブレーキや中に入っていくという動きがより光ります。

    最近のお子さんはボールタッチは比較的上手な子が多いので、谷田部の合宿と相性が良い子は多いです。

    前への推進力が欲しいお子さんは、ぜひ合宿と我々の個人レッスンをご検討ください。

    スタッフの個人レッスンは単発でも受講可能になりましたので下記リンクよりお申し込みください。

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    野間悠太郎

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  • ボールが奪えない、守備が苦手

    みなさん、こんにちは!野間です!

    今回のテーマは「サッカーの守備」についてです。

    • 守備に苦手意識がある
    • ボールが奪えなくて困っている
    • 守備に走らされてしまって攻撃する体力がない
    • ボールを追いかけまわっているけど、、、

    お子さんのプレーでこのような状況がよく見られる親御さんはぜひ参考にしていただければ幸いです。

    良い守備とはなんだろうか

    良い守備とはなんだろうか、何が正解なのか。

    同じ守備でも色々なシチュエーションによって当然守備の仕方は変わってきます。瞬間的に判断する力が必要になっていきます。

    • 守備の目的はなにか
    • 今置かれている状況を整理する(ゴール前なのか、ゴールから遠いのか)
    • どんな対応がもっとも効果的なのか

    こういったことをしっかりと理解しておくことで相手が嫌がるプレーを選択することができるようになります。

    少し小難しくなりましたが、一番大事なのはボールを奪うことよりもゴールを奪われないことです。

    自分のところでボールを奪えなくても良いんです。

    ゴールから相手を遠ざけることができれば点は取られないのでまずは大前提ゴールを守るということが大切です。

    守備の優先順位について

    守備の優先順位をまずは知りましょう!守備の優先順位は以下の通りです。

    1.ゴールと相手の間に立つ(マーク)
    2.インターセプト(パスカット)
    3.トラップした瞬間を狙う
    4.前を向かせない
    5.シュートを撃たせない
    6.抜かせない

    ボールを奪うという点では優先順位2と3の部分になりますが、どちらも相手の土俵で戦うわけではなくて相手が嫌がるタイミングで奪いに行きます。

    そのために、目の使い方(何を見るのか)から動きのタイミングといった奪う前の段階から個人レッスンではお伝えしています。ただ真面目にやってもつまらないので面白おかしく例えばなしを交えながらレッスンを行っておりますので楽しみにしていてください(笑)

    優先順位に関してもそれぞれコツがあります。
    難しいと思われがちですが、知ってしまえばみなさん楽しそうに相手の嫌がることをバンバン仕掛けてきますw

    ボールを追いかけているけど奪えない

    これに関しても追いかけ方、追い詰め方がしっかりと存在します。

    ただやみくもに追いかけて疲れてしまう、頑張っているのに奪えないのはやめましょう。

    守備はしっかりと理解して行えば、休憩ができます。守備は息を整える時間です。どのタイミングで戻るのか、どの位置に戻るのか、どういう選択をするかがはっきりすれば、守備のタイミングで息を整えることができるようになります。

    奪った後に攻撃の起点となれるように仕込んでいきますので、まずは優先順位というのを頭に入れて実戦で試してみてください。

    気になることがありましたら、Instagramのメッセージやブログのコメント欄にお気軽にご相談ください。

    いつでもお待ちしております。

    野間 悠太郎

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  • 夏合宿について

    こんにちは、野間です。

    今週は代表の谷田部に帯同させていただき、名古屋と栃木にて個人レッスンを実施してきました。

    名古屋は月2回、栃木は月に1回レッスンを行っておりますのでご希望があればぜひお問合せいただければと思います。

    両日、猛暑日でかなり消耗しましたw
    みなさんも熱中症対策しっかりしてお過ごしください。

    去年は激痩せした私ですが、食事の量を改善したことで今年は体重を維持しながら過ごせています。

    暑くて身体がだるいときでもやはりしっかりと食事を取ることは非常に大切です。「食べなくてもいいや」と感じているときこそ積極的に食べることをオススメします。

    今回は、夏合宿について書いていこうと思います。

    日程としましては、

    前期:8月11日~8月13日
    後期:8月13日~8月15日

    という日程になります。

    合宿って実際どうなの?

    私自身も昨年の冬と今年の春で2度帯同しております。

    合宿は今現在のお子さんのサッカーの現状を変えるだけではなく、考え方であったり、人としての強さだったりと色々なことが変わります。

    個人レッスンや合宿でよくご相談いただくのは、サッカーの技術のところだけではありません。以下のようなご相談をよくいただきます。

    • 内気で自分から積極的に動けない
    • 声を出せない、喋れない
    • 試合中に走らない、すぐに諦めてしまう
    • 落ち着きがなく、緊張感がない
    • 貪欲さがない
    • 自信がない

    この辺りはやはり団体の中でもお子さん一人ひとりと向き合って改善していく必要があります。

    またお子さん自身が自分の課題と向き合えるように様々な環境やシチュエーションを作りながらアプローチしていきます。

    そのため合宿に関しても、最初からなにかメニューを決めていることはありません。

    参加しているお子さんの現状をしっかりと見させていただき、そのうえで「なにをするか」「なにが刺さるか」を考えております。

    どのタイミングで声をかけるか

    お子さんの変化を生み出すためには、「声をかけるタイミング」が非常に重要になります。

    ただ闇雲に、頭ごなしに声をかけてもなにも変わりません。

    そういったタイミングを大事にしてお子さんと接しているため、一気に伸びる瞬間が生まれます。

    親御さんの感じている課題をお子さん自身は感じていないケースがほとんどです。

    だからこそお子さん自身が自分自身にベクトルを向けることができるようにサポートをしていきます。

    自分自身と向き合って、自分自身と戦って得られるものを非常に大きいです。毎回子どもたちの成長には驚かされます。

    お子さんに対して親御さんが感じている「なんとなくもっとこうなれば」という部分を具体化して改善する合宿になっているので、ご満足いただけると思います。

    合宿ではたくさん走りますw
    私も一緒にちゃんと走りますw

    みんなで手を取り合って乗り越えていきますので、今現在体力や精神面に不安があるお子様も安心していただければと思います。

    そういった、「自分さえよければ良い」といった考え方に関しても変化の見られる時間となりますので、是非合宿に参加される保護者の方は、お子さんの様子を見学してみてください。

    たくさんのご参加お待ちしております。

    野間 悠太郎

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  • 真横にドリブルをするのが苦手な子について

    こんにちは!野間です。

    横にドリブルで運ぶのが苦手な子ついて書いていきます。

    横へのドリブルが苦手な子は、横に動くことがそもそも苦手なケースがほとんどです。

    その状態でボールも一緒に動かすのはとても難しいです。

    じゃあ、なぜ横の動きが苦手なのかというと

    サッカーの基本姿勢から基本のステップを知らない、教わっていないからです。

    ボールを触る前にやるべきことがある

    サッカーなので初心者や低学年が最初にスクールやチームに行くとボールは必ず触ります。

    もちろんボールを蹴る、触る楽しさを知ることは非常に大切なのですが、その前に取り組むべきことが、姿勢や構え、ステップです。

    この部分を飛ばしてサッカーを続けていると、動きに癖が生まれ、動きがぎこちなかったり、怪我をしたりといったケースが多いです。

    特に動きのぎこちなさで困ってるお子さんはサッカー歴が長いことも多いです。

    それだけ正しくない姿勢や構え、動きがスタンダードになっているため、なかかそれを自分自身で改善するのは難しいです。

    動きのぎこちなさは改善できるのか

    後天的にぎこちなさをなくして癖をとっていくことは可能です。

    特に子どもたちの吸収力はすごいので、いつも羨ましいなと思ってみてますw

    ついてしまった癖を取り除いて新しく身体にインストールさせるイメージです。

    iPhoneやパソコン、ゲームなどと同じで、身体に染みついているデータを書き換えてアップデートすることで改善されます。

    そのため、やはり変な癖がつく前にお越しいただいたほうがリスクは少ないです。

    初心者から低学年のお子さんは特におすすめです。

    大学生の方でも動きのぎこちなさが課題で私のレッスンを受けてくれています。

    年齢問わず、お気軽にお問い合わせください。

    レッスンで取り組んだこと

    先日のレッスンでは、ある2種類のステップの基礎を理解することで、かなり横の動きやドリブルが良くなりました。

    この姿勢や構えはレッスンで伝えてもまた戻ってしまうケースも非常に多いです。やはり何も知らずに、教わらずにボールを蹴り始めて、サッカーを続けてきたお子さんはなにかしらの癖があります。

    その癖を取り除くのはお子さんによっては時間がかかることもあります。

    なのでチームに入る前の段階のお子さんや初心者のお子さんがレッスンを受けていただくことが多いのはこういったことを理解している親御さんがいらっしゃるからです。

    ただ技術を学んでもなかなか上手にはなりません。

    正しい技術を学びたい、正しい基礎基本を身につけたいという方はお任せください。お待ちしております。

    野間 悠太郎

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  • 試合にうまく入れないときの対処法について

    こんにちは!野間です。

    昨日は試合にうまく入れないという課題を抱えたお子さんのレッスンでした。

    • 試合中なかなか動けない
    • 試合の入り方がわからない
    • 試合中に調子が上がらない
    • 試合中にボールに触れない

    この辺りに心当たりのある親御さんに読んでいただけたら嬉しいです。

    自分のスイッチを入れるためにできること

    試合に入るためには、闘うことに対するスイッチを自分で入れる必要があります。

    ピッチに入ってからうまくボールに絡めなくて時間だけが過ぎていき、試合が終わってしまう。

    そんな中で何をするのか。

    ここで大事なのは、運動量、もっと言うとボールを追いかけることです。ボールに触れていないのなら自分からボールを奪いに行くことが非常に大切です。

    試合に入れていないときは極端に運動量が落ちていることが多いです。

    何をすればいいかわからなくてそうなります。

    しっかりと「目の前の相手に勝つ」、「ボールを奪う」、「点を取る」など子どもたちの中でやるべきことをはっきりさせることで試合に入りやすくなります。

    きっかけを自分で作る。

    このきっかけの作り方をレッスンでは子どもたちに伝えています。

    自分が調子がいいときはどんな時か、自分が試合に入れているときはどんな時かそういったことを思い出してその時の精神状態や状況を作ることもレッスンでは行います。

    また、我々の運営するSYSCのチーム活動においても、子どもたちが試合に入れるように試合前のアップから緊張感を作る工夫を凝らしています。

    お子さんのもってる力を引き出せるのが我々の個人レッスンとSYSCのチーム活動になります。

    お子さんが自信なさげに、不安そうにサッカーをしているならなるべく早めにお問い合わせいただければと思います。

    色々タイミングがあるとは思いますが、親御さんの決断力でお子さんの成長具合も変わります。

    お子さんの性格や状態に合わせてレッスンを実施しておりますので、お待ちしております。

    野間 悠太郎

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  • パスミスが多い子について

    こんにちは!野間です。

    今日はパスミスが多い子について書いていきます。

    先日パスミスが多い子に関する動画を出しました。

    ぜひ見てほしいです!(なぜかあんまり見られていないのですw)

    この動画でも話しているのですが、パスミスはなぜ起こるのかというと

    理由の一つとして、「失敗したくない」があります。

    サッカーではミスはどうしても起きてしまいます。

    良いプレーがあってもミスをしたことのほうが、本人にとっては印象に残っていてその積み重ねが身体を緊張状態へ持っていきます。

    また、誰かにパスミスを責められたり指摘されたりした経験の積む重ねでも同じことが言えます。

    パスを出すとき味方のどこを狙うのか

    どこを狙ってパスをしてる?と聞くと、

    「利き足」と答える子が非常に多いです。

    実際に私もそう思ってプレーしてきました。

    もちろん利き足を狙うのは非常に素晴らしいのですが、

    利き足をピンポイントで狙うのって難しくないですか?

    っていう話なんです。

    私も過去を振り返ると、うまくやろうとして味方の利き足を狙うとあまりうまくいかなかった経験が何度もあります。

    また利き足にバシッと飛んでくるパスは必ずしも受け手にとって止めやすいかというとそうではないことも多いです。

    この辺りに蹴れば大丈夫だと知っておこう

    パスミスが多いお子さんに実践してほしいのが、

    動画でも話しているように足が届く範囲内で、身体の右側や左側を狙ってパスを出すことです。

    レッスンやスクール、チーム活動でもなかなか対面パスや移動しながらの流動的なパスが繋がらないという状態をよく見かけます。

    その場合は、狙いすぎていることが理由としてあります。

    または、なにも考えていないケース(こっちのほうが多いかもw)

    その場合には相手のこの辺り(身体の右側、左側)を狙ってみることを伝える高確率でパスが安定します。

    要は考えていないのもダメで、考えすぎもダメということですw

    特に子どもたちはシンプルだとすごく吸収が速いです。

    どのように伝えたらお子さんに伝わるのか、どうしたら簡単と感じてもらえるか日々試行錯誤する毎日ですが、

    この「サッカーを簡単にする」ということに関しては、かなり自信を持っています。

    • 悩んで頭でっかちになっているお子さん
    • なかなか考えるのが苦手なお子さん

    それぞれに合わせたレッスンができるのが個人レッスンの強みです。

    ぜひお悩みやご相談ありましたらお問い合わせお待ちしてます。

    サッカー家庭教師 野間 悠太郎

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  • シュートが入らない理由について

    こんにちは!野間です。

    シュートが入らないというお悩みやご相談をいただくことが多いので

    今回はそれについて書いていきます。

    シュートが入らないのはなぜか

    シュートが入らないのはいくつかパターンがあると思います。

    例えば、

    • キーパーに止められてしまう
    • シュートが枠にいかない
    • DFにシュートブロックされる
    • そもそもシュートが撃てない

    今日はこの中でも、

    「キーパーに止められる」、「シュートブロックされる」

    ここについて書いていきます!

    きれいにシュートを撃とうとしていないですか?

    ここ最近見ていて一番多いのはこの部分です。

    綺麗にシュートを撃ちたいこれが一番キーパーにとっては

    わかりやすいプレーです。もちろん相手のDFにとっても。

    今からシュート撃ちますよと言わんばかりのシュートは、

    なかなか入りません。

    見たことや経験があるものに対しては身体が反応します。

    予測して準備ができます。

    きれいにシュートを撃とうとするのはなぜか

    理由として、一つあるのは良くも悪くも経験です。

    シュートを外したくないとか、かっこいいゴールを決めたいとか

    色々な経験から丁寧にシュートをするようになったり、

    自分の得意な形、パターンの練習ばっかりになったりします。

    もはやそれしかやり方はないでしょうというように、

    凝り固まってしまっているケースは多々あります。

    流れのままに狙ってみよう

    流れのままにシュート撃つ、これはとても有効です。

    浮き球が来たらきれいにトラップしてから撃とうとしてませんか?

    ドリブルで抜いてからシュートを撃とうとしてませんか?

    トラップせずにそのまま狙ってみてください。

    ドリブルで相手を抜かずともシュートしてみてください。

    技術的な話を少しすると、シュートは身体とボールの衝突によって

    ボールに力が加わります。

    車でもなんでも重くてスピードが速いものがぶつかると吹っ飛びます。

    ボールも同じです、スピードに乗れてるなら持ち替えずにそのまま撃てば

    身体の重さとスピードが加わり威力がまします。

    その流れの中で撃たれると意外性もあってゴールに吸い込まれる可能性もきれいにうつよりは高まります。

    スピードを落とさずに蹴ったり、ボールを持ち替えないでシュートを

    撃つにはちょっとしたコツがいるので、

    気になる方はぜひレッスンでお待ちしております。

    それではまた!

    野間悠太郎

  • 試合中、顔が上がらない子について

    こんにちは!野間です。

    ・試合中に顔が上がらない

    ・ボールばかり見てしまう

    ・ボールに集中してすぐにボールを取られてしまう

    こんなお子さんのお悩みありませんか?

    先日のレッスンでもこのような課題をもったお子さんが
    いらっしゃいました。

    よく試合中に「首を振れ」という指示が飛ぶと思います。

    たしかに周りを見るという観点では間違いないのですが、

    首をどれだけ振っても見るべきものを見れていなければあまり

    意味がないです。

    そして瞬間的に見れる範囲もよっぽど動体視力や瞬間記憶力が

    優れていないと難しいですね。

    ボールを見ないための大切な視点

    サッカー家庭教師のレッスンでは目の使い方から、

    全体を見れるボール持ち方など様々なアプローチがあります。

    一つ大事な視点をお伝えすると、

    「歩いているときどんな目線で歩いていますか?」

    ということです。

    サッカーだからといって日常生活で当たり前にできていることは

    サッカー中でもできるはずです。

    意外と普段の生活はマルチタスクなので何気なくやっていることを

    サッカーでも転用できるということです。

    先日のレッスンではサッカーを始めて数か月のお子さんで始めた

    当初から私の個人レッスンを受けております。

    初心者でも大丈夫なのかというご相談もいただきますが、

    初心者だからこそ変な癖がないので技術が非常に入りやすいです。

    逆にチームやスクールに行き始めるとだんだんおかしくなっていく

    ケースが多々見られます。

    伸び悩みを感じているお子さんもたくさんご相談いただいているので、

    お気軽にご連絡ください。

    お待ちしております。

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  • ドリブルで前に運べない子について

    こんにちは!野間です。

    今日はドリブルで前に運べない子について書いていきます。

    昨日のレッスンではドリブルで横には動けるけど、

    なかなか前に運べないという悩みを改善を行いました。

    特に低学年においてこのような事象は多いです。

    なぜ前に運ぶことができないのか

    ここで大事なのが、足の使い方です。

    横にしか動けない子は足が前に出ていません。

    ボールを触る際も、両足が揃った状態なのでおのずとインサイドで

    ボールが触りやすくない状態になります。

    このインサイドでボールを触る、ドリブルをすることが前に運べない

    一つの原因になります。

    なので今回は、足を前に出すこと、

    そしてアウトサイドでドリブルができるようにレッスンを行いました。

    小学3年生のお子さんですが、自分でしっかりと納得して習得している

    姿が印象的でした。

    その後ミニゲームを行いましたがやったことを実践し前に運びながら、

    バンバンシュートを撃っていました!

    レッスンで大事にしていること

    私のレッスンではあまりサッカーの話はしないようにしています。

    サッカーが難しくなってしまっては本末転倒です。

    いかに簡単にできるかが私たちサッカー家庭教師の強みになります。

    日常生活や他の習い事の話など、たくさんの例え話や本人が自分事として

    捉えやすいようなアプローチを考えております。

    また、聴覚的な認知が優位なのか、視覚的認知が優位なのかといった

    ことまでお子さんの様子を見てレッスンをしております。

    ぜひみなさんからのご相談をお待ちしております。

    野間悠太郎

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  • SYSCのチーム活動について

    こんにちは、野間です。

    昨日は代表の谷田部が運営するチームの練習試合でした。

    チーム名の由来は、

    サッカー(S)やろうぜ(Y)サッカー(S)クラブ(C)ですw

    カテゴリはジュニアとジュニアユースで活動しています。

    u-10は練習試合も行いました。
    (滝一SCさん清水窪SCさん ありがとうございました。)

    立ち上がりはなかなかエンジンがかからずに苦戦しましたが、

    徐々に自分たちのやりたいことを表現する姿が見られました。

    SYSCはどんなチームなのか

    SYSCは全員試合に出すところがまず大きな特徴としてあります。

    試合に出ないのに試合会場にいくなんてことは、

    子どもたちにとってあまりに酷な状況だと思います。
    (もちろんそれぞれチーム事情もありますが)

    我々としてはサッカーを楽しむ環境であること、

    そして一人ひとりが主役としてプレーできることを大事にしています。

    昨日はそんなSYSCの良いところがたくさん出た試合でした。

    特に谷田部の子どもたちのテンションを作るテクニックは圧巻で、

    笑顔で試合に出ている子どもたちがとても印象的でした。

    楽しんでやれているときはおのずと色々なアイデアが浮かぶので、

    「そんなことできたの?」とこちらもびっくりして、

    見ている側もとても楽しい時間でした。

    勝つために、うまくなるためにと取り組んでいく中で、

    いつしかサッカーを純粋に楽しめなくなっていることがあります。

    そんな時間を減らして楽しい時間の多い、試合が楽しくてたまらない

    そんなチーム活動をしていきます。

    チーム生募集してます(かけもちもOK)

    SYSCのコンセプトは「プロ」を目指すです。

    しかし、その土台には「楽しく」があります。

    プロを目指したい子はもちろん、チームで試合に出られず楽しくない、

    まだチームに入れるレベルではない子でも、

    サッカーをやるという気持ちがあれば問題ありません。

    来年度はジュニアだけではなく、ジュニアユースのほうも力を入れていきますので今現在6年生の子もお待ちしております。

    まずはSYSCのサッカーに触れてください。
    小学校1年生から中学校3年生まで

    随時体験も可能です。
    お気軽にご相談ください。

    野間悠太郎

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